ACCESS&LOCATION

進化する街を身近に。

うめきた2期開発で更に進化する大阪・梅田エリア、
大阪第2の都市化へ動き出す「新大阪」エリア、
美しく生まれ変わる駅前景観「JR 淡路」駅が身近な活動エリアとなる
上新庄・豊新に誕生する208戸の大規模レジデンス

⼤阪梅⽥エリア
OSAKA UMEDA AREA

世界をリードするまちづくり。
うめきた2期地区開発が進行中。

グランフロント大阪に続く、期待のうめきた2期地区開発プロジェクト。
〝Osaka MIDORI LIFE〟をキーワードにした「みどりの大地」に、
商業施設、都市公園、オフィス、ホテルなどが誕生。
日本を代表する都心が新たに生まれ変わります。先行まちびらきは2024年夏予定です。

  • 西梅田エリア

  • 東梅田エリア

  • 茶屋町エリア

  • うめきたエリア

2024年夏(予定)、
先行まちびらきに向けて
開発が進む「うめきた2期地区」

うめきた2期地区全景(完成予想イメージ)提供:三菱地所 ※掲載のイメージパースは、今後変更となる可能性があります。(2021年4月時点)

新⼤阪エリア
OSAKA UMEDA AREA

大阪第2の都市化へ
動き出す「新大阪」駅。

関西圏・中部圏・首都圏の大都市圏を一体化し、巨大経済圏を形成することを目指す「スーパー・メガリージョン構想」。
その西の核に位置づけられている新大阪では、
世界一の広域交通ターミナルを目指したまちづくりが着々と進められています。

大阪南北を結ぶルートが開業予定。その起点となる「新大阪」駅。

2023年春の「うめきた(大阪)地下」駅の開業(予定)に続き、2031年春にはなにわ筋線が開業(予定)。さらに「うめきた(大阪)地下」駅と「新大阪」駅を結ぶルートとなる、なにわ筋連絡線・新大阪連絡線の開業も予定されており、大阪南北のの交通ネットワークが広がり、より一層の利便性が見込まれます。

新大阪〜東京間が約1時間に。
来たるリニア時代の主役駅「新大阪」。

リニア中央新幹線により、新大阪から東京への所要時間が飛躍的に短縮。ビジネスやお出かけのスピードを加速します。さらに、北陸とダイレクトに結ばれる北陸新幹線も新たに開業(予定)。みちのくへの旅が身近になります。

上新庄・豊新、淡路エリア
KAMISHINJYO AWAJI AREA

美しく生まれ変わる
駅前景観「JR淡路」駅。

2019年新駅「JR淡路」駅の開業により、「新大阪」駅へのアクセスが向上。
駅周辺は引き続き「淡路駅周辺地区土地区画整理事業」によって
都市計画道路などの整備が予定され、景観と利便性の向上が期待されます。

安全性と利便性が高まる
阪急「淡路」駅周辺の鉄道高架化。

特急・快速急行停車の主要駅である阪急「淡路」駅。京都線・千里線の高架化が2027年度末の完成を目指し進行中。駅周辺の交通の円滑化と安全で快適な歩行者空間の確保が進められています。

上新庄・豊新エリアに
新しい暮らしの象徴が誕生。

上新庄・豊新エリアで長年、操業を続けてきた「名鉄運輸」の跡地が
新しい暮らしの象徴として生まれ変わります。
それは、豊新という街の歴史に、次代が求める暮らしを実現する大規模開発です。

「大阪梅田」駅へ13分。
大阪市内に潤いの暮らしを。

市役所や商業が集まる豊新エリアに誕生するのは208戸の大規模マンション。敷地内に緑のあふれる広場を設けたその街は、大阪市内にありながら、利便やアクセスだけではなく暮らしに潤いをもたらす次世代型マンションです。

※掲載の航空写真は2020年11月に撮影したもので、一部加工を施しています。また、光柱は現地位置を示すもので実際の高さや規模等を示すものではありません。
※掲載の環境写真は2021年3月に撮影したものです。
※徒歩分数は80mを1分として算出した概算時間です。距離は地図上の概測です。
※電車の所要時間は日中平常時のもので待ち時間は含まれておりません。※掲載の情報は2021年3月現在のものです。
※掲載の開発予定時期について:JR「うめきた(大阪)地下」駅:2023年春開業予定、うめきた2期地区の一部:2024年夏頃予定、なにわ筋線:2031年春開業予定、リニア中央新幹線「(仮称)新大阪」駅:2037年開業予定
※阪急なにわ筋連絡線・新大阪連絡線について、現在新線整備の検討が進められており開業時期は未定です。
※掲載の開業時期、整備時期は遅れる可能性があります。